SHOP VERIFICATION

店舗認証の申請

実店舗・オンラインショップ・訪問型サービスなど、お店としての公式な情報発信向けの認証です。 承認後は組織アカウントと同じ認証バッジが付き、記事の投稿やプロフィールでの公式表示がしやすくなります。

認証バッジは組織認証と共通のデザインです
POINT 01
なりすましを防ぐ

公開情報をもとに店舗の実在性を確認します。読者が「公式の発信か」を判断しやすくなります。

POINT 02
業態に合わせた申請

実店舗・オンラインのみ・訪問型で、住所の要否が切り替わります。オンラインなのに住所必須、にはしません。

POINT 03
専用フォームのみ

アカウント設定からは申請できません。このページから、ログインした状態でのみ申し込めます。

WHO対象になる方

  • 飲食店・小売・サロン・教室など、実在する店舗・ショップ
  • EC・オンラインのみのショップ(発送・提供の実態が確認できるもの)
  • 訪問・出張型(住所を公開しない形態も含む)

趣味の個人アカウントや、店舗と無関係な名義は対象外です。企業のコーポレート発信は らくらく開設 または設定の組織申請をご利用ください。

FLOW申請から認証まで

  1. ログインしてフォームを送る 店舗名・業態・リンクなどを入力します。実店舗の場合は住所が必要です。
  2. 運営が確認する 公式サイト・SNS・地図など、提出いただいた公開情報を確認します(個人運営のため日数に幅があります)。
  3. 承認後、バッジが付く いまのアカウントが認証済みとして有効化されます。却下の場合は内容を見直して再申請できることがあります。

NOTE認証について

認証は、提出情報および公開情報にもとづく店舗等の実在性・発信主体の確認です。 商品の品質や、すべての投稿内容の正確性を保証するものではありません。

住所は審査のために取得します。プロフィールへの公開は、承認後に設定できる範囲でご自身で調整してください(不要な公開はおすすめしません)。

料金がすべて無料のみで、販売実績や 特定商取引法に基づく表記・運営者情報などの法的記載が確認できない場合は、 実在性・事業性の確認が難しく、承認が難しいことがあります。 可能な範囲で、公開されている店舗・事業者情報をリンクから確認できるようにしてください。

APPLY申請フォーム

FAQよくある質問

個人事業の店でも申請できますか?

はい。法人である必要はありません。実在と、このアカウントからの発信であることが確認できることが重要です。

組織認証やらくらく開設との違いは?

店舗・ショップ向けの専用申請です。バッジの見た目は組織認証と同じですが、申請項目が業態・住所などに最適化されています。大企業の広報アカウントは組織申請側が向いていることが多いです。

オンラインのみなのに住所を聞かれますか?

「オンラインのみ」を選ぶと住所欄は入力できなくなり、送信されません。

審査にはどのくらい時間がかかりますか?

混雑状況により異なります。リンクなど確認しやすい情報があるとスムーズなことが多いです。

申請を通りやすくするにはどうしたらいいですか?

お店の公式サイトや Google ビジネスプロフィール、公式SNSなどに、 きじばのプロフィールURL(例: https://namitei.org/user/あなたのID)を記載しておくと、 アカウントの所有・運用関係の確認が取りやすくなり、承認されやすくなることがあります。 申請フォームのリンク欄にも、その公式ページを入れてください。

あわせて、販売実績が分かるページや、特定商取引法に基づく表記・運営者情報など、 事業の実在を示せる公開情報があると審査しやすくなります。 料金が無料のみで、こうした記載が一切ない場合は、承認が難しいことがあります。

無料のみのサービスや、特商法の記載がない場合は?

料金がすべて無料で、販売実績や特定商取引法に基づく表記、運営者情報などが公開情報から確認できないと、 店舗・事業者としての実在確認が難しく、原則として承認しにくい場合があります。 可能な範囲で公開情報を整えたうえで、申請リンクに含めてください。

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